どうぶつの森アプリ「博物館」で何ができる?役割は?

どうぶつの森アプリでは、博物館が登場すると思われます
(・∀・)

今回のアプリ版では、博物館がどのような役割を果たすのか、ユーザーの皆さんに予想してもらいました!
(*´∀`)

ワクワク材料にしてください!

どうぶつの森シリーズでお馴染みの博物館ではアプリになっても、釣りや採取をして集めたアイテムを寄付して、自分のコレクションを一覧できるようになるでしょう。他のユーザーの記録も見られるようになるかもしれませんね。 50代 女性 主婦 
どうぶつの森アプリで博物館が実装されたら、レアアイテムを展示できる場所になるのではないかと思います。ゲームでも化石を展示したりできたので、同様の事ができるのではないでしょうか。また、フレンドの博物館を訪れることなどもできそうですね。 20代 男性 学生 
今までのどうぶつの森だと収集した魚や昆虫、化石を博物館に寄贈出来たのでアプリ版でもその要素が変わらなければ嬉しいです。寄贈できる自然物のジャンルが増えてくれてもさらにやりこみ要素が増えて楽しくなりそうです。逆に、スマホのプレイ画面的に星座を作れる要素は無くなるのかな、という考えもあります。 20代 女性 事務 
過去作のどうぶつの森に関しても、博物館は寄贈した化石や魚、虫や絵画を展示する場所でした。アプリ版になったとき、寄贈するよりもコレクションするほうにプレイヤーの興味が移ることは想像に難くないので、採取活動の記録を村に来た誰もが閲覧できるような記録室の体裁を取るのが妥当ではないでしょうか。 20代 男性 学生 
どうぶつの森アプリに博物館があったとしたら、プレイヤーの歴史を刻むものになると思います。いつプレイを開始し、いつレベルアップして、どんなイベントを経験したか等、プレイの軌跡を振り返る事ができれば、より良いプレイをする目標にもなります。 20代 男性 学生 
どうぶつの森のアプリの世界における博物館の役割は、珍しいアイテムや特殊なアイテムの展示になると思います。どうぶつの森シリーズのファンのために、これまでのゲームの歴史を紹介する役割もできるのではないかと思います。 20代 男性 地方公務員 
どうぶつの森アプリに博物館があったら、過去を振り返るだけで無く村民からクレームの出たケースにつき、過去に戻ってやり直す事が出来るなどあると面白いとおもいます。しかし、新しいどうぶつの森アプリは無料配信なので課金で出来る様にするかもと思っています。 30代 男性 会社員 
どうぶつの森のアプリにおいて、博物館は様々なものを展示するのに必須!特に虫や魚の展示は、従来よりももっと凝った展示にしてほしい。化石もただ並べるだけではなくて、展示の仕方を工夫して見るのが楽しくなるようになっていたらいいなと思う。 20代 女性 専業主婦 
現在のどうぶつの森アプリの博物館は、村で収集された魚や虫、化石、美術品を寄贈しておく単なるコレクションの場でしかないので、映画では無いですが夜な夜な動き出すお化け屋敷的な要素をもたせて7月のイベントにしても良い様に思っています。 30代 男性 会社員 
どうぶつの森のアプリに博物館があった場合、動物たちと化石の交換が出来たり、たぬきち商店を拡大していくことによって、規模を大きくすることが出来るようになるのではないかと思います。また、通信を使って友達の博物館に行けるようになるのではと思っています。 10代 女性 学生 
どうぶつの森アプリに博物館があったら、何か自分で作った作品を展示したり、友達の展示を見学できる場とするといいと思います。展示する作品を制作することで、子どもの発想力が豊かになって、作ることの楽しさを味わえると思います。 20代 女性 会社員 
博物館がどうぶつの森アプリにあった場合、入手したアイテムや実績の確認が出来るようになると思う。それを他ユーザーに公開できるように設定すれば、どれだけやりこんでいるのかを互いに図る分りやすい目安になると思う。 20代 男性 会社員 
過去作の博物館と同様に、初めて捕まえたムシなどを寄贈して展示してもらう、その数に応じてより良い道具などを販売する、展示スペースを提供する役割は変わらないと思います。アプリ版どうぶつの森では、特別展が開催されるようになり、物販で限定アイテムが購入できるようになると思います。 40代 女性 アルバイト 
どうぶつの森アプリ内に博物館があったら、釣った魚や取ったムシなどを展示し、村の住人の方々との交流が増えるような場所作りができれば良いのではないかなと思います。元々博物館はコレクションするように寄贈していたのでいつもと同様の仕様でいいのではないでしょうか。 20代 女性 フリーター 
どうぶつの森のアプリでは、博物館ができると思います。なぜなら、博物館では採取した昆虫や、海や川で釣った魚を展示してコレクションできるようになっているからです。また、掘り出した化石を集めて展示できたり、絵画といったアイテムも展示する役割を果たすと思われます。 20代 女性 会社員 
スマホアプリ版どうぶつの森がリリースされ、ゲーム内に博物館があったら、珍しい化石を発掘したり、森の植物・生物を捕まえて持っていくと鑑定してもらえて、価値があるものなら買い取ってもらえるのではないでしょうか?お金も稼げて、博物館に展示もしてもらえて一石二鳥だと思います。 40代 女性 主婦 
どうぶつの森の新作ゲームアプリで、博物館があった場合、むしとり大会で捕まえたむしや、さかな釣りで釣り上げたさかやなどを自由に展示できるコレクションルームのようなものになると考えることができます。また、手に入れたアイテムの詳細を知ることができる場所になると思います。 20代 男性 学生 
どうぶつの森に博物館があることは、どのような役割を果たすのでしょうか。どうぶつの森には虫や魚などを登録する図鑑がありますから、その図鑑を埋めたことを目視化できるので達成感があります。今後ケータイアプリとしても登場すると聞いています。楽しみですね。 10代 女性 学生 
どうぶつの森アプリで博物館があった場合、展示物での間違え探しや神経衰弱など、その建物ならではのミニゲームができると楽しいと思います。また、現実世界の博物館とリンクして、各スポットのアイテムがもらえるようになると思います。 20代 女性 主婦 
どうぶつの森アプリの博物館では、ユーザーが発掘した貴重な物を飾ることができると思います。ユーザー参加型なので閑散となる心配はありません。貴重な物はランキング形式で毎週公表されるのでゲームをやり続けないと上位にならないシステムになると思います。 30代 男性 自営業 
どうぶつの森のアプリに博物館があった場合、自分で見つけたお宝や貴重な道具を展示することができ、ほかのプレイヤーに自慢して見せたりして楽しむことができると思います。ただ集めるだけではなく目的ができるのもメリットです。 30代 女性 事務 
現在のどうぶつの森の博物館は、かせきの鑑定に加えて魚や虫、海の幸、化石、美術品など寄付された物が展示される程度ですが、3月に配信されるどうぶつの森アプリでは拾って来た物の寄付では無く課金を必要とするガチャで獲得した物を寄附する形になると思います。 30代 男性 会社員 
どうぶつの森の博物館では、寄付された物の展示で学芸員は昼間居眠りをしていますが、無料ダウンロード出来る様になるどうぶつの森アプリでは昼寝している学芸員が夜は元気に働き、映画ミュージアムの様に夜間は博物館が賑やかになります。 30代 男性 会社員 
どうぶつの森の博物館は、ゲームの進行状況大した影響も無く楽しむスペースでも無いので、無料ダウンロード出来るどうぶつの森アプリではヘラクレスオオカブトとオウゴンオニクワガタ、タランチュラとサソリの争いに課金による賭けが出来る様になると思います。 40代 男性 会社員 
どうぶつの森の博物館は、カフェの出店のための布石と特別なアイテムの販売及び販売種類の増加させる事が目的ですが、課金が収益の柱となるどうぶつの森アプリでは博物館がガチャするスペースになってしまうと思います。課金への誘惑が多くなっていると思います。 20代 男性 会社員 
どうぶつの森の博物館では、寄付の展示や展示室、ロッカーのレンタルにカフェの改築ですが、新しいどうぶつの森アプリではレンタルした展示室で展示品の販売が出来る様になるとともにカフェでも物販が行える様になると思います。 30代 男性 会社員 
現在のどうぶつの森の博物館は、私個人としては後に改築されるカフェの付属スペースの様に思っているので、3月に配信されるどうぶつの森アプリではガラクタの展示品のだけでなく、ちゃんとした美術品が展示されると思います。 30代 男性 会社員 
どうぶつの森のアプリで博物館があれば、独自にアレンジした家などを紹介したり、レアアイテムなどが展示してあれば、自分の欲しいアイテムなどもわかるので、ゲームのやり込み度が上がります。定期的に博物館のアイテムが変わっても面白いです。 20代 男性 会社員 
どうぶつの森で博物館があれば、町の歴史などがたくさん展示されていて、多くの人が集まる場所になっていると思います。アプリで自分の集めた物が博物館に展示されたりすると、すごくやる気になりますし、みんなに自慢できます。 30代 男性 会社員 
どうぶつの森アプリでもし博物館があったとしたらやっぱり過去の作品についての展示があるといいですね。DSのソフトが一番最初だったと思いますが、そのころのアイテムとか画像なんかもあるとファンからしたらたまらないです 30代 男性 会社員