どうぶつの森アプリ「駅」で何ができる?で何ができる?役割は?

どうぶつの森では「駅」がコミュニケーションの重要な役割を果たしていましたが、今回の「アプリ」ではどんな役割を果たすのか?
(*´∀`)

 

結構、個人的には重要な施設になると思っているのですが、プレイヤーの方々はどのように考えているのかアンケートを取ってみました!
\(^o^)/

 

前知識?として、楽しんでいって下さい!

30代 女性 会社員
現在の駅は、友達を呼んだり友達の村に行く程度ですが、今度のどうぶつの森アプリでは訪問者100人の制限下げられてもう少し自由に改築出来る様になると思います。不特定多数と知り合う必要無く、ゲームをプレー出来る様になると思います。
20代 男性 学生
どうぶつの森アプリでの駅は、他のユーザーの村に行くことができるようになるのではないかと思います。アプリなので、フレンドと交流するために用意されそうですね。あとは駅のホームでも交流してみたりできそうです。
30代 女性 会社員
現在のどうぶつの森アプリでは、プレーヤーの行き来とロッカーが役割ですが、物流輸送と言う駅本来の役割を担わせ、遊園地や水族館などを建築して村自体をリゾート地化する機能を持たせます。駅自体も拡張し、路線も増やす事ができる様になると思います。
20代 女性 事務
今までのどうぶつの森シリーズなら、駅から街や他の人の村に行けたりもしましたが、アプリ版だと流石にそこまで広くはないかな、とも思うので・・・駅があるなら、すれ違い通信機能でその場所から他の村の住人が引っ越したり遊びに来たり、特殊キャラのイベント発生だったり、通信系の要素で使われるのかなと予想してます。
20代 男性 学生
過去には村同士を行き来するための施設は関所というものでした。村同士を一足飛びに移動するのではなく移動さえゆったりとしたどうぶつの森らしいスローライフを演出するとすれば駅、および鉄道という移動手段そのものがアプリ版どうぶつの森で意味のあるものになるでしょう。
20代 男性 地方公務員
どうぶつの森シリーズのアプリ内において、駅はまず本来の機能である移動の拠点になると思います。遠距離への移動拠点の役割を担うと予想します。さらに皆が集まる交流場所としての役割も担う可能性があると思います。
20代 男性 学生
どうぶつの森アプリで駅が登場するとしたら、やはり他のマップへの移動ではないかと思います。デフォルトのマップで出来る事をやりきってマンネリになりかけた頃に、別のマップに行けるのなら、さらにプレイの幅が広がります。
20代 男性 学生
もしも、どうぶつの森アプリに駅が登場したら、セーブデータを扱うプラットフォームになるのではないかと予想しています。駅でセーブをすると、プレイヤーの意識が現実世界に戻り、ロードすれば、プレイヤーの意識が、どうぶつの森の世界へ旅立つというイメージです。
40代 女性 アルバイト
過去作では、他の村に遊びに行く時、自分の村に来てもらう時に利用し、改札を開けるかどうかの選択肢がありました。いわゆる荒らしを防ぐために改札が設けられていると思います。どうぶつの森アプリ版では、駅がフレンドと遊ぶための役割をするのは同じだと思いますが、よりセキュリティの強い仕様になると思います。
20代 女性 専業主婦
どうぶつの森のアプリで駅が登場した場合、従来通り村と村とを移動する窓口の役割になるのではと思います。他プレイヤーの村だけではなくて、例えば観光地とか(南の島のような)へ行けるような仕様になればより楽しめそうです。
40代 女性 主婦
どうぶつの森のアプリ版がリリースされゲーム内に駅が登場したら、リアルの友達が住む森へ遊びに行けたり、友達が簡単に遊びに来れるようになるのではないかと思います。友達が住む森に行って一緒に魚釣りをしたり、その森で売っているアイテムを買うことができたりすると、ゲームが一段と楽しくなるのではないでしょうか?
20代 女性 会社員
どうぶつの森アプリに駅があれば、電車に乗って友達の村や知らない人の村を自由に行き来できるようにしたら楽しいと思います。交流の機会が広がって、知らない人とも会話をして友達になれたらどんどん友達が増えていくと思います。
30代 男性 会社員
どうぶつの森のアプリで駅が登場したら、きっと駅から電車に乗って他の友達のところに遊びに行ける仕様になると思います。スマートフォンの良さを利用してどうぶつの森をプレイしている友達のところに行って一緒に釣りをしたり遊べると予想しています。
30代 男性 会社員
新しいどうぶつの森アプリでは、かなり課金の問題がクローズアップされているので、駅の役割も人の行き来やロッカーの役割だけで無く、ガチャによる物流の拠点化されると思います。村の開発がより近代化されると思います。
30代 男性 会社員
どうぶつの森アプリにおいて駅が登場した場合、今までのシリーズであったように、ロッカーから持ち物を出し入れできる仕様になるのではないかと予想されます。また、フレンド登録しているプレイヤーを自分の村に呼ぶことができるようになるのではと予想します。
20代 男性 学生
駅がどうぶつの森のアプリで登場した場合、考えられる役割はロッカーと家のクローゼットやタンスがリンクしており、さまざまなものを出し入れすることができるというものであると思います。また、友達のプレイするアプリと通信をすることができる仕様になると思います。
10代 女性 学生
どうぶつの森のアプリで駅があったら、通信機能の役割を果たすと思います。インターネットを使って世界中の人との通信が楽しめると思います。他の人の村と自分の村の繋ぎ目の役割を果たし、たくさんの人が利用すると思います。
20代 男性 会社員
どうぶつの森アプリで駅が登場する予定になっていますが、ここでは遠方から来るという設定で新しい森の住民キャラクターが登場する場所として活用されそうです。出会いと別れのようなイベントが開催されると楽しそうです。
30代 男性 自営業
どうぶつの森アプリでは駅から他のゲームをしているユーザーの街に遊びに行くことができると思います。駅から移動することで世界観を大事にしつつ、他のユーザーと交流ができるのです。オンラインで繋がった人と交流ができるのも楽しみの一つだと思います。
50代 男性 医師
駅ということは、当然電車が停車するはずなので、電車に乗ってどうぶつの森の世界を旅することができるようになると思います。また、駅には食べ物などを売っているお店もできるでしょう。アプリの発売がますます楽しみになりました。
10代 男性 学生
どうぶつの森アプリで駅が登場した場合、プレイヤー同士の行き来するための交通遮断になると思います。また、別の町に行ってショッピングをしたり観光をしたりすることもできると思います。鉄道にもラッピングするなどして盛り上げるとなお良しです
10代 女性 学生
従来のどうぶつの森のゲームのように、他のユーザーの村に行ったり、他のユーザーを自分の村へ迎え入れたりする玄関口になると思います。さらにアプリ版では、一定以上広い村になると、自分の村に幾つかの駅を設置でき、村の中の移動をよりスムーズにすると思います。
10代 男性 学生
今回新しく出るどうぶつの森のアプリに駅が登場する場合、機能としては前作の『とびだせ!どうぶつの森』と同じで、通信プレイのさいの窓口に利用したり、その他にも商店街に移動したりするときに使う施設にしたらよいと思う。
20代 男性 会社員
どうぶつの森アプリでは、駅の設備が用意されることになっているようです。ここでは、様々な種類の駅弁を購入することができたり、遠方に旅行に行く出発点として様々な出会いと別れのイベントが行われると楽しめそうです。
30代 男性 会社員
どうぶつの森のアプリで駅があれば、みんなが集まる場所として喫茶店や店などがたくさんできて、交流することができるような場所となると思います。また、駅があれば隣の町などに移動して行動範囲も広がると面白いです。
50代 男性 会社員
どうぶつの森アプリにもしも駅があったのなら移動に便利になるかもしれません。家の中まで線路を引いて、隣の家にまで直接行けるのなら面白いかもしれません。自分が運転手になってどうぶつの森を走らせるjのも楽しそうです。
30代 男性 会社員
どうぶつの森のアプリで駅があれば、たくさんの人が移動するための場所になり、プレーヤー達の交流場所になると思います。移動することによって、新しいアイテムなどを見つけることができれば、とても面白くなります。
30代 男性 会社員
どうぶつの森のアプリで駅があれば、移動できる場所が増えるのでとても面白いと思います。駅から来た新しいお客さんなどにも町を案内することができ、案内したことによって新しいアイテムなどがもらえると楽しいです。
20代 男性 会社員
どうぶつの森のアプリで駅の役割はたくさんのお客さんを町に連れてきてくれる役割をしてくれます。また、多くの人が利用してくれるたびに駅のグレードが上がっていき、最終的にはターミナルのようになると面白いです。
20代 男性 会社員
どうぶつの森のアプリで駅があれば、周りにたくさんのお店や飲食店などが立ち並び、たくさんの人が行きかっている場所になると思います。駅が大きくなるにつれて、周りのお店なども少しずつ変化していくと面白いです。